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[T2781] 木更津キャッツアイ 日本シリーズ

木更津キャッツアイのドラマがかなり好きな自分としては、映画化しただけで嬉しいですが、内容は正直面白いのは途中まで。偽札の原盤が出てくるあたりから見るのがつらくなってくる。すっごいぐだぐだで無人島のところは実際に劇場で観てたとき早く終わらないかなと思ってし

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明石家さんま「石原真理子との火遊び☆【公開されたベッドテク】」を直撃

明石家さんま「石原真理子との火遊び☆【公開されたベッドテク】」を直撃


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「もう昔のことやから……そんなん、ええやろ。そやろ!?」

 こう答えると、明石家さんま(51)は自宅の中へ入っていった。

 さんまが言う「昔のこと」──。その詳細が記されているのが、12月6日に発売された女優・石原真理子(42)の自伝『ふぞろいな秘密』(双葉社刊)である。

 さんまとはかつて恋人関係にあり、石原は著書の中で、4ヵ月にわたる二人の交際を綴っている。元恋人の“暴露”告白について直撃したところ、冒頭のような答えが返ってきたのだ。

 石原は'80年、16歳のときにスカウトされ、映画『翔んだカップル』でデビュー。'83年スタートの青春ドラマ『ふぞろいの林檎たち』シリーズでヒロインを務め、一躍人気女優となった。

 その一方で、バラエティ番組などでの突飛な言動と、数々の浮き名を流し続ける“恋多き女”ぶりで、一時は「プッツン女優」とも呼ばれていた。'91年には突然、女優を休業して渡米。昨年、芸能界復帰を果たし、このたび、デビュー25周年を記念して自伝を上梓したのだ。

 彼女が綴ったさんまとの“愛の日々”を紹介しよう(《 》内は自伝より)。ちなみに、さんまは石原をプッツン女優と命名した張本人である。自身のバラエティ番組に何度か石原をゲストとして呼び、その後のドラマ共演がきっかけで交際は始まったのだという。

《「今日、ホテルの部屋、取っといたから」ドラマの撮影の合間、いつものようにじゃれ合いながら話をしていたとき、さんまさんが言いました。このときから、二人の関係は始まりました。(中略)赤坂見附の赤坂エクセルホテル東急。これが私たちのいつもの密会場所でした。「じゃ、待ってて」撮影が早く終わった日には、そんな感じでホテルで落ち合いました》

 愛情弁当を作ったり、電話で「今度会うときは、あなたの左側でくっついて寝るからね……」と甘えたりといったラブラブエピソードのほか、石原はさんまの“ベッドテク”についても触れている。

《彼は、ベッドの中でもいたって普通の男性でした。(中略)恥ずかしがり屋というのでしょうか。話し方を含めた彼の所作の隅々には“照れ”が感じられたのです。「まり」彼は私のことをこう呼びました。「ふみ」彼の本名が高文であることから、私は彼をこう呼んでいました》

 石原は、「さんまさんは素朴な方で優しかったです。ノリの合う同志って感じでしたかねぇ」と語る。

 著書では、さんまなど13人におよぶ彼女の男性遍歴が暴露されている。名前が挙がるのは芸能界の大物ばかりだ。『ふぞろいの林檎たち』で共演した中井貴一と時任三郎との三角関係、SEXの相性が一番良かったというトップアイドルK、そのKに人気で並び立っていた田原俊彦、別の女性と婚約中だったトップ歌手G・Hとの“一夜限りの愛”、結婚まで考えたという吉川晃司、などなど。

 衝撃的なのは、『安全地帯』のボーカルとして人気絶頂にあった玉置浩二との不倫交際のくだりである。'86年当時、本誌は87時間におよぶ密会劇の最中、毛布でぐるぐる巻きにされた石原が、マンションの3階からロープで吊るされて降ろされる姿をスクープしている(写真)。

 このとき、石原は背部打撲および第三腰椎左横突起骨折の重傷を負っていたが、当時は階段で転んだと発表。が、実際は玉置の暴力によるもので、あと3mmずれていたら下半身不随になるところだったというのだ。

《「ふざけんなっ!」いつもは優しい顔が豹変し、夜叉のような顔をして何度も叫びながら私を殴り、私がその勢いで倒れると、後ろから腰の辺りを何度か足蹴り。部屋にあった電話機で私の体を思いきりぶったりもしたと思います。(中略)気が付くと体に激痛が走り、私は起きあがることさえできなくなっていました。「痛いの、本当に痛いからやめて……」》

 石原が本誌に見せてくれたのが、その時にできた傷跡である(写真)。玉置に蹴られた跡は、20年経ったいまでも生々しいアザとなって残っているのだ。

「玉置さんのことは、真剣に結婚を考えるくらいに愛していましたが、彼のDV(ドメスティック・バイオレンス)だけはダメでした。もともと、私の父が母に対して暴力を振るうのを見ていたんで、最初は彼に平手打ちされても『男の人はそういうものなんだ』と思って受け止めていました。でも、それがあまりにもひどくなると、もう耐えられなくなって……。殴られて鼻の骨を折られたこともありました。彼との別れの原因も結局はDVです。以降はトラウマになり、ずっと引きずってきて、暴力を振るわない男性を求めるようになってしまいました」

 今回、彼らのことを実名で書くことに対し、石原はこう語っていた。

「芸能界にはいい思い出も悪い思い出もあります。女優として復帰し、新たにスタートを切るにあたり、そのすべてを清算しようと思ったんです。彼らとのことはいま思えばすべていい恋愛です。彼らにもそう思ってほしいですね」

 今後は女優として、ドラマや映画のほか、観客と直に接することのできる舞台やミュージカルなどにも挑戦していきたいという。「昔のこと」とはいえ、前代未聞の衝撃告白に、“元カレ”たちは何を思うのだろうか……。-----------------


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木更津キャッツアイのドラマがかなり好きな自分としては、映画化しただけで嬉しいですが、内容は正直面白いのは途中まで。偽札の原盤が出てくるあたりから見るのがつらくなってくる。すっごいぐだぐだで無人島のところは実際に劇場で観てたとき早く終わらないかなと思ってし

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