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安倍晋三「【フジ】高島 彩とルンルン☆写真」【成蹊大の同窓会は箝口令が敷かれた!】

安倍晋三「【フジ】高島 彩とルンルン☆写真」【成蹊大の同窓会は箝口令が敷かれた!】




ミニスカートのチアガール軍団と並んでヤニ下がっているのは、安倍晋三首相(52)だ。このところ、安倍政権は支持率が急落中。全国紙(毎日新聞)の調査によれば、9月下旬の67%から、現在は53%へとまさに「急降下」。機嫌がかなり悪いという首相だが、このニヤケ顔を見ると、本当かと疑いたくなる。

 そして美女たちの最前列に、同じように正座の姿勢で座るのは、なんとフジテレビの高島彩アナ(27)である。ナマ足が眩しいチアガールと違い、黒いタイツがオトナのセクシーさを際立たせているが、こんな選りすぐりの美女に囲まれたら、安倍首相がルンルン気分になるのも致し方ない、と言ったところか。

 これは、11月22日夜に東京都内のホテルで行われた私立「成蹊学園」のパーティでのひとコマ。この日、成蹊学園は「安倍晋三氏 内閣総理大臣就任をお祝いする会」と題し、盛大な同窓会を開いていた。成蹊学園は、1912年に創立された名門私立で、戦後の1949年には大学を開設。安倍首相や高島アナは、この成蹊大学の法学部を卒業した。ちなみに大手予備校などのデータによれば、成蹊大学法学部の偏差値は56~57くらいである。

 この成蹊学園は、名家やセレブの子弟が多いことでも知られる。また、その創立時、三菱財閥の援助を受けて開校した縁で、現在も三菱グループとの関係が深い。ちなみに首相の実兄が、三菱商事の重役を務めているのは有名だ。

 さてこの夜、パーティ会場には約1600人の成蹊学園OB・OG、現役生が集まった。首相が会場入りしたのは19時ごろ。出席者によれば、教育基本法の国会での論議に引っ掛け、「今日は基本法の会議を7時間もやっていましたが、ここに来て、疲れがいっぺんに取れました」「成蹊には、祖父(岸 信介元首相)の強い勧めがあって入学しました」などと、ごキゲンな様子で挨拶をしたという。

「その後、チアガールや応援団が、首相を応援するパフォーマンス演技をしたんですが、記念写真を撮る段になって、司会をしていた高島 彩アナが、『私も入れて!』と駆け込んできたんです。テレビで見るより美人で、首相より人気があったんじゃないですかね」(参加者の一人)

 会では、成蹊小・中・高の生徒から首相への質問コーナーがあり、「小さい頃、将来何になりたいと思っていましたか」という質問に、首相が「警察官になりたかった」などと答える一幕もあった。ただ、生徒らはどうやら“サクラ”だったようで折しも、「やらせタウンミーティング」問題が紛糾している真っ最中でもあり、

ヒヤリとした参加者もいたようだ。

 さらに首相は、「(小泉前首相のように)プレスリーを歌ったりはできませんが」と言いつつ、大学のアーチェリー部の旧友らと共に、ザ・ワイルド・ワンズの『想い出の渚』をカラオケで熱唱したという。

「うまくはないけど、歌い慣れている感じで、歌詞カードも見ずに歌っていましたよ」(別の参加者)

 首相はこうして約1時間、同窓生に囲まれてパーティを楽しみ、会場を後にした。ただしこの会では、なぜか一種の“箝口令”が敷かれた。会場では、首相やアヤパンの周囲に群がって写真撮影をする参加者が多かったが、「撮った写真は営利目的で使用しないでください」などと、やけに細かい要請まで出ていたのだ。

 実は安倍首相は、アヤパンと一緒にカメラのフレームに納まり、ヘラヘラ顔でいたことを、部外者の国民にはあまり知られたくなかったのかもしれない。冒頭でも触れたように、支持率は急降下中。検索サイト「ヤフー」のアンケートでは、安倍政権を「支持しない」と答えた人が、なんと87%にまで達している。

復党問題で自民党が大分裂!

 安倍首相の優柔不断さと、決断力・リーダーシップの不足など、就任前から指摘されていた欠陥が、すべて出たのが「復党問題」だ。'05年9月の総選挙で、郵政民営化法案に異を唱えて自民党を離脱、無所属となっていた議員が、11月27日、意見をコロリと変えて、自民党に復党してしまったのだ。

 復党するのは、堀内光雄元自民党総務会長、野田聖子元郵政相ら11人。「郵政民営化に賛成する」との誓約書を提出しなかった平沼赳夫元経産相だけが、そのまま“野”に留まった。

 復党組は「郵政民営化に反対したことはない」などと、いまさら耳を疑うような言い訳を平気で主張するが、大ウソである。野田氏など、選挙前には「郵政大臣時代に、国民の皆さんに民営化は行わないと明言した」と宣言して選挙に臨んでいたのだ。野田氏に賛同して票を投じた有権者に対し、恥ずかしくないのか。

「野田氏は復党したくてたまらず、自民党幹部に対して『フグの肝も食べます。ハリセンボンを飲めと言われれば飲みます。ですから復党させてください』と、土下座せんばかりに頼み込んだと言います。離党してカネ集めもままならず、よほど心細かったのでしょうが……あまりに情けない」(自民党中堅代議士)

 この野田氏らの厚顔無恥な行動に対し、総選挙で小泉前首相の指令を受け、「刺客」として復党組と戦った「チルドレン」は、一斉に反旗を翻している。

「野田氏のライバルである佐藤ゆかり代議士や、安倍首相の“腹心”城内実氏(落選中)と競合する片山さつき代議士、さらに比例でギリギリ当選した杉村太蔵代議士らは大焦りです。実は選挙前、小泉チルドレンたちには『最低2回は当選させる』という水面下の保証があったんです。ところが、今回の安倍首相の措置で、それが反故にされるのは確実。いずれにしても、チルドレンではない若手・中堅代議士からも非難続出で、自民党はもう分裂寸前です」(別の自民党代議士)

 こんな国民を舐めきった騒動が自民党で勃発したのは、すべて安倍首相の責任だ。小泉改革の継承者として、有権者や若手議員の前ではイイカッコをしたい。でも、ベテランの顔も立て、政権運営や選挙に協力してほしい……。政治家とは、この種の問題に対して決然と断を下し、有権者の期待に応えるのが責務だ。しかし安倍首相の場合、土壇場まで自分の態度をはっきりさせなかった。復党を容認する直前、ある議員が「どうするおつもりか」と問いただしても、ただ不機嫌そうな顔で押し黙っただけだったという。

 結局、首相は「復党はおかしい」という国民世論の過半数(約6割)の意見を無視し、“古い自民党”への逆行を選択した。別のベテラン自民党代議士は、「この体たらくでは来年7月の参院選は戦えない。安倍政権を続けるつもりなら、野党の準備ができないうちに、衆参ダブル選挙に打って出るしかない」と予測する。

 安倍首相は、アヤパンの顔でも見て自分を慰めているつもりなのか。だがそんなひ弱な“お坊ちゃま”宰相に、国政は荷が重すぎる。

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